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2013.03.02 Saturday
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へ〜〜
こんなふうに、人生には自分が思い描いていた未来とは違う、 しかし自分の力だけではどうにもならない、 ということがあると思うのです。 そんなとき、私はいつも 「何とかなるさ!」 と言って、自分を励ましてきました。 それは、あきらめることではありません。開き直ることでもありません。 その状況を冷静に受け入れ、きっとどこかに「道」はある、と信じること。 そして、いまの自分にできることを精一杯やることなのです。 引用ここまで

妊娠すると女性の中には、ストレスを感じてしまう人もいるのだそうです。
体は太るし、重たいし、腰痛、足がむくむしコーヒーは飲めない、今ほしい洋服は着られない。これから子育てで時間がなくなる。旦那さんは理解してくれない。
などなど。お仕事だって、趣味だって、やめなくちゃいけないかもしれないし。

ないとは言えませんでしたが、結局、これは流れでなんとかなってきました。
最初はまったくもって頼りなかった旦那さんは、家事やら荷物もちやら、わたしの靴下をはかせたり夜中に足がつったと言ってたたき起こされたりしながら、かなりよき旦那さんになってきたし、
コーヒーはノンカフェインのもので代用できるし、ハーブティーもちょっとたしなんだり、
洋服は「不要。」と割り切る。育児のお金の心配は、節約の知恵でひたすらがんばるなど。
わたしはそもそも貯金もないので、本当に不安で、ひたすら節電、節約をしていた時期もありました。
だからもっとたくさん貯金をしておけば、楽しい妊婦期間になったのかもしれない・・・などと思ったりもしたけど、結局赤ちゃんグッズは親戚からわんさか集まって、ほとんど今のところ大金はかかっていないのでした。

そもそも、妊娠するってこと自体が計画してできることではないので、
最初はびっくりしてしまいましたし、葛藤もあったけれど。「産めるのか?!」って。
でも毎日赤ちゃんとおつきあいしているうちに、だんだんと楽しみにもなってきたのです。

上記の言葉は山崎直子さんの言葉だそうです。
いいですね。と思って、元気が出たので、お披露目しようと思って、のっけてみました。
許可はとってません、すみません。今度この本を読んでみようかな。ブログ右の「ブクログ」でも出てくるので、良かったらチェックしてみてください♪


2011.05.30 Monday 09:42
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2013.03.02 Saturday
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娘二人育児。他にもいろいろと。

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