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2013.03.02 Saturday
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初育児
 
2011年8月19日に産まれた長女、千夏。
最近はぷくぷく太ってきて、とってもかわいい。
 
キャキャと笑っていたかと思うと、突然泣き出し、寝かせようと苦労していたら、電話でしゃべっている声に安心するのかいつの間に寝ている。寝たと思ってそっと布団に寝かせると、泣き出す。
たぶん抱っこ癖はついているかもしれない。でも気にしない。だってまだこの世に産まれて2ヶ月なんだもの。

ときおりわたしをじいっと見つめる。
こいつはだあれ?そろそろ顔やにおいで覚えてきているのかな??
その眼で「ありがとママ」と言ってくれているのかな。

いいんだよ。こちらこそありがとう。抱っこは重いし、腰が痛いし、うんちも大変だけど、
抱っこはあったかいし、髪の毛はカシミヤみたいにやわらかくて、ほっぺはすべすべだし、
笑顔が太陽みたいにまぶしいのだもの。
そう心の中でつぶやいて、今日も一日が過ぎていく。













2011.11.10 Thursday 19:31
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富士額
HI3G04840001.jpg

見事に富士額です(笑)髪の毛伸びた!



2011.11.02 Wednesday 19:56
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あれを見て!!
 

千夏、もうすぐ2ヶ月です。


2011.10.13 Thursday 09:35
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家事大会
 休日朝、起きると旦那さんが、争うように洗濯機をまわします。
 わたしも負けじと、朝食準備。
 食べ終わると、また旦那さんはさっさと片付け始め、わたしが追うように掃除を始め・・・
 
 休日くらい休みなよ、とクチでは言いますが、やっぱり旦那さんに家事を手伝ってもらえるのはすごく嬉しいです。妊娠中だからというのもあるけれど、自分が家事をやっているときまったりされているとやっぱりなんとなく落ち着かないのかも。
 というか、わたしよりも洗濯物の干し方とかも上手だし、楽しみながらやってくれるので、負担にもなりません。
 掃除が終わると、
 「腹減った〜〜」
 といいつつおやつを買いに出かけていきます。

 そして夕飯の準備でもするか・・・と思っているころに
 風呂を洗い始めたりします。
 
 掃除は気持ちいいし、セラピーになるとききましたが、
 無意識のうちにそれを感じ取ってくれているとしたら嬉しい限りです。
 子供も大きくなったら、みんなで掃除とか洗濯をしたいなあ♪


2011.05.04 Wednesday 07:50
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イチゴ狩り
 イチゴ狩りとバーベキュー。その二つを一気に行うという予定をきいたときは、なんと忙しそうなんだろう!!!と思いましたが
 実際には盛りだくさんで非常に楽しかったです。

 吉見のほうにあるイチゴ園で、まずはイチゴ狩り。
 総勢4家族でのイチゴ狩りですから、ビニールハウスのイチゴがどんどんと食べつくされていたことでしょう。
 しかしそんなことにも負けないほどのイチゴの量!
 大きめ、赤いものを探して、旦那さんのお母さんが持ち寄った甘いミルクをつけながらばくばく。
 いまどきのイチゴ狩りって、立ったままできるんですねえ。びっくり。

 その後道の駅などにも寄りながら、地元方面にもどり、二世帯住宅を建てる予定のある旦那さんのご実家とともに住宅展示場へ。
 わたしたちも建てたいとは思っていましたので。タイムリー。

 展示場は二回目ですが、いつも営業さんにつかまってしまうわたしたち。
 今回も例にもれず、とっつかまりました。見るだけでいいのよ〜〜〜
 でも話がわかりやすかったので、なんとなくきいてしまう。

 展示場にいくと、家の内装から、機能面、とにかく見て気になることについては、質問魔になるわたし。
 旦那さんはだまってついてきます。
 フローリングが、通常は表面だけが板で、下のほうがコンクリだったり、木材でないのに対し
 今回見た住宅メーカーさんのは、すべてが木材を使用しているとのことで、「だんだん色味に味わいが増してきます」なぞという語りにめっぽう弱いのでした。

 最近やたら家を見ていて楽しいのは、きっと昨年の夏ごろ、集中してインテリアを勉強したせいか・・・と今朝あたり気づくのでした。学びって無駄にならないんだねえ。
 ま、それはおいおい。
 展示場を見た御礼に、欲しかったレンジスチーマーと、マリーゴールドの鉢をもらってラッキーでした。マロンちゃんのだった。

 その後旦那さんの実家に帰って、BBQ!!ジュ〜ジュ〜〜〜♪
 庭っていいな〜〜♪

 赤ちゃんをはるかに上回るお腹の大きさに変貌して、帰宅して、バタンキューでした。
 疲れ果てて、見る予定だった女子スケートももう無理でした。

 ひさびさに遊んだ〜〜!!って感じがしましたねえ。よかったよかった。

2011.04.30 Saturday 17:09
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唯一無二
 
 今の家人(←旦那のこと。最近お気に入りの呼び方である)に、つきあいはじめのころにもらったプレゼント。「唯一無二 毎日ちゃんと見てるから」というメッセージがお地蔵様とともに書かれている。
 ずっと寝る部屋のほうでほこりをかぶっていたのだが、最近思い出して取り出してみた。いいメッセージである。当時「本当にこの人とうまくやっていけるだろうか」などと考えては不安になっていたわたしの気持ちを察知したのか、このメッセージを選んでくれたようだ。
 家人とのつきあいは4年ほどだが、いっしょに住んだり離れたり、わたしの仕事が変わったり、向こうの仕事が変わったり、住む場所が変わったり、とにかく変化にとんでいた。しかし結婚までこぎつけられたのは、もしかしたらこの精神のおかげかもしれない。
 当時は毎日電話やメールをして、お互いのことをよく話していた。(いっしょに住むと話題が減るのは不思議な現象である)毎日お互いをちゃんと見てるから、お互いがなにをしても、どこにいっても大丈夫だったのかもしれないなあ〜なんて、想いをはせる。
 その家人とも、今年の5月で結婚一周年を迎える。早いものだ。
 これから子供が生まれて大きくなっても、この言葉をぜひ、プレゼントしてあげたいものである。


2011.04.23 Saturday 09:46
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願かけ
 小学校6年生の児童が、酔っ払いの運転に巻き込まれて亡くなるといういたましい事件が起きた。
 人数も多いし、なんといってもまだ6年生。親たちの心情を考えるといたたまれない。
 
 ニュース番組で「朝、家を出るときいってらっしゃい、気をつけてね」と親が言うが、実はこれは願懸けなのだ」とコメンテーターが発言していた。
 出て行く背中に「気をつけて」と、「無事帰ってきてね」とおまじないのように言う。
 わたしも「いってらっしゃい」のあとで「気をつけて」という言葉を最近良く家人に使っていると気がついた。通勤が車なので、もちろん毎日ちゃんと帰ってくることは念頭にあるものの、なにがあるかはわからない。それを、念じるように「気をつけて」と伝える。
 結婚してから心配性になったのかなと思っていたが、きっと家族を大事に思う妻や母なら、誰しもが言いたくなることなのだろう。

 今妊娠をしているけれど、まだ育児というものをしたことがない。しかし、おなかの中にいるだけでも、食事や運動、情報収集にと、すでにかなり力を使う。そのように親が心血注いで育てた子供を、大人のくだらない間違いで一瞬にして奪うという、事故のやるせなさ、いたましさ。なぜもっと注意して運転にのぞめなかったのかと、ため息ばかりが出る。


 
 

2011.04.19 Tuesday 09:01
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マイホームがほしい!!

マイホームがほしい。と旦那さんが言っている。
次男坊だからというのもあるようだ。

たまに旦那さんとチラシをみて
間取りなどあれこれ考えたりするのであるが
先日
「リビングに階段が直結している部屋がいい」
と言った。
理由を聞くと
「将来子供が親に顔を見せないで、学校とかに行ってしまう様になるのが嫌だから」
だって。
かわいらしいな〜・・・
意外な一面を見ました。
ほのぼの。



新居では猫でも飼おうかな?


2011.01.28 Friday 11:23
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ソファがほしい。

妊娠3ヶ月と11週目に突入した。
ちょっとだけお腹が膨らんでくる。

お腹が大きくなってくると、ソファが必要なのでは
と思う。
今我が家はこたつで、床に座ってゆっくりするのが定番だが
こたつにそのうちお腹がつっかかるだろうと思ったのだ。

前から、ひとりがけのソファがほしかった。
机でネットを見るときに、座るいすが硬いプラスチック製のものなので
ふかっとした、でもふかふかしすぎない適度なかたさのあるソファがあったらいいなと
思っていた。
色はモスグリーンがいい。
手をのせられる場所もあって、疲れたら足をのせて座ってもいい。
そういうの。

オークションや、リサイクルショップで安く探すのもありなのだが
できたらUNICOとかで新品を買いたい。ニトリでもいい。IKEAでもいい。

色はモスグリーン。

ひとりがけだけ買うのってずるかな?
旦那分もいるか?
でもどうせ床に座るのが好きなので、いいだろう。

妊娠でソファが買えるなんて思ってなかった。
赤ちゃんに感謝しなければ。

こんなのがほしい。色はグリーン。↓

6ヶ月くらいで買えるように、がんばろ。



2011.01.27 Thursday 10:20
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プレママの目線とプレパパ

いわゆる「プレママ」。
われながらいろんなことに気をつけて生活するようになったと思う。
走らない。暴飲暴食はしない。栄養バランスもしっかりと。
疲れたらちゃんと休む。リズムをもって生活する。

3ヶ月目に入り、母子手帳を初めてもらうことになった。
旦那さんと一緒に市役所へ。
ものの5分で、手に入れることができる。
「おお〜、こんなものなのか」と意外とあっさりしていた。

それと一緒にもらったのが、「おなかに赤ちゃんがいます」のキーホルダー。
胸が高鳴った。電車の中で席を譲ってもらえるあのキーホルダーではないか。
これからしばらくは、シルバーシート座り放題である。
また、子供がいると割引があるお店で使える、カードなどもいただける。なんともありがたい。

というわけでさっそく
キーホルダーをつけて、電車に乗ってみた。
浜松町までの電車だったが、見事に譲られない。

肩からななめがけしているバッグにつけていたが
まず、見えないのだと思う。
そんなに他人のバッグをじろじろ見る人って、そういないのかも、と
少しキーホルダーを見えやすいように動かしてみたりしたが、
やっぱり、たちっぱなしだった。
わたしだって、妊娠するまで、電車の中に妊婦がいるかどうかなんて、まったくといっていいほど
考えたことなかった。恥ずかしながら。
目配りって大事だと気づかされる。

そこで旦那様ががんばる。
周囲に目を光らせ、駅に着くと、めざとく「あいたよっ」と誘導。めでたくわたしは座る。
たちっぱなしの時は、ふらふらしないようにがっちり腕をつかんでいる。
いちゃいちゃしているんじゃない。赤ちゃんのためだ。

旦那様はわりと落ち着いていて
つわりで吐いていても、背中をさすってくれたり
たまに育児書を読んで勉強していたり
わたしが動きたくなさそうにしていると、さっさと片付け物をしてくれたり
なんとなく、以前より気遣いをしてくれるようになったと感じる。

彼は女の子が希望らしい。わたしはどちらでもいいと思う。

今はいったいどこで産むのかと、考えているのだが
実家に帰るか、旦那さんとふたりがんばるのか
悩みどころである。
ただ育児書なんか読むと
「最初に旦那さんとがんばるのも、それはそれでいい思い出になります」というから
それをやってみるのもいいなと思った。
大変だとは思うけれど。

プレパパ、プレママ若葉マーク、奮闘中である。
自分が生まれてくるときも親はこんなにもたくさん苦労したのだと思うと
頭が下がる。
いや、苦労とはよばないかもしれない。
とにかく赤ちゃんは、おなかの中にいながら、生活に、早くも家族のようにとけこみはじめている。




2011.01.23 Sunday 09:16
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娘二人育児。他にもいろいろと。

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